| ◆ 芸術・学習 |
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ギター二重奏「あこるとデュオ・さっぽろ」のHP
クラシックも歌謡曲も、なんでも弾いてしまうお二人。ステキなオリジナル曲も 多数。 平佐さんは釣りの名手で、どんな小さな流れでも、道内の川なら全部知っている。 意気の合ったギターの二重奏は、あまり聴く機会がないと思います。 |
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ピアニスト、米川幸余さんのホームページ
スカルラッティのアルバムに、思わずじっくり聴き入ってしまいました。 バッハやモーツアルトも聴いてみたくなります。 ご本人のホームページへアクセスし、サイン入りCDを直接購入できますのでお奨 めいたします。 なお、当企画のSHOP内、出版物のカテゴリーにサンプル音源を入れてありますので、 是非お聴きください。 |
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東京世田谷区の私設ホール
地下につくられた私設の音楽ホールです。 著名な演奏家のリサイタルを行っているほか、レッスンの場としての利用や、録音にも使える素敵なホールです。 今年の10月26日から30日にかけては、エリー・アメリンクさんとイエルク・デームス氏による歌曲指導の公開レッスンがあります。 ご希望の方は、管理者の阿部さんまで是非お問い合わせください。 info@karurahall.com |
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ジャズマンス・イン・旭川
11年目に入ったJMIA。常にジャズ界のトップと繋がりながらの活動は、地方レヴェルをはるかに越えた活動である。単に演奏会的催しではないところも、東京中心の催しとは大きく異なるところであり、本場アメリカのジャズ教育界から高い評価を得ている理由でもある。一連の活動において何が為されてきたか、行き詰まり状態のクラシック界は、垣根を越えて大いに学ぶところがあるのではないか。 また、地元のマスコミも、こうした地道な活動に継続的な視線を注ぐべきであるし、経済効果が期待される分野として、経済人の注目が有って良い活動でもある。 北海道には、そうした創造的頭脳はないものか。 |
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音楽ファンのブログ
ピアニストのことなら何でも知っている、藤田さんのブログ。熱心なクラシック音楽ファンの彼は理容師で、彼のお店では、理髪後にコーヒーを飲むことができます。 熱心な朝日奈ファンでもあります。 |
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エルネスト・カブール札幌公演案内
フォルクローレの巨匠、エルネスト・カブールの札幌公演のご案内です。 チャランゴ奏者の第一人者である彼の演奏が、とても楽しみです。 ご遠慮なく、お問い合わせください。 |
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「ド・テ・カボチャス」札幌コンサートご案内
フォルクローレグループ「ド・テ・カボチャス」の札幌コンサートのご案内です。 たくさんの方々のご来場をお待ちしています。 3枚目のCDリリースの紹介も、INFOに掲載してありますので、どうぞご覧ください。
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| ◆ お店 |
良質の輸入ピアノ販売修理
世界中のあらゆるピアノを修理、調整できる本格的なピアノ販売店。 社長は、頻繁に海外へも調律に飛び回る人。日本で自在にヨーロッパ・トーンを出 せるのは彼をおいて何人いるでしょうか。 北海道から九州、ハワイなどへと、連日調律で渡り歩いています。 お店には魅惑的な楽器がずらり。一見の価値あり。 |
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金沢の時計屋さん
ブライトリングの品揃えは国内最大だそうです。 洗練された店構えと爽やかな店員さんの応対が、とても気持ちの良いお店。 そんな雰囲気なので、馴染みのお客さんもフラリと立ちよって・・・。 他に無いもう一つの魅力は、石橋社長でしょうか。ウィング・ボイスなどナカナカ・・・。 ライカも売ってます。 |
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小さな町の文化基地
雄武町の小さなお店。オモチャやCD、楽器類を扱っているので、新譜のCDを求めて若者がチョコチョコ入ってくる。馴染み客が来れば、カウンターでコーヒーでも。 売り上げの確保は大変だが、町には何かと欠かせない存在。それがやる気を支える。 「マサコーォ」と呼ばれる看板娘(母)は、今年四十ウン歳。 仲間達とジャズコンサートの企画に苦心。でも楽しい。 |
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M型ライカ専門の販売店 エムショップ
M型中古ライカの良品が揃っています。安心して程度の良い品物を入手できるお店です。当文化企画運営のM型中古ライカのWEB-Shop、M4-PAGEと同様に、是非ごらんください。デジカメの時代ですが、旅行に行く時のほか、ここ一番というときは、まだまだ機械式カメラは信頼度が抜群です。フィルムに残った画像は消え去ることはありません。 |
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野の花菓子店
山登りの専門家、野口さんが開いた手づくりお菓子の小さなお店です。自家製乳製品で人気の「農夢」内にお店があります。手づくり食感を楽しめる可愛らしいお菓子を一度お試しください。
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麦々堂
インターネット文化とは無縁の世界に生き続けるのか、とまで思われていたパン屋「麦々堂」さんが、ついにホームページなんぞというものをこしらえた。はて、何がこの変化をもたらしたのか、あるいは、ただ今までやらなかっただけなのか、大した謎ではないが、ついそのわけを聞くのさえ忘れてしまった。 「HP作りました。」「あ、そうですか。・・?!●△■※・・」 あのときは、あまりの唐突な告白だったため、その発言はわたしの頭の中にある意識の森をするりと通り抜け、まっ白なニワトリの羽毛のようにどこかへ翔んでいってしまった。どれどれ・・・、どんなもんだか見てみよう。では皆さんもご一緒に。 |
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世界の織物や、クラフト、楽器などを扱うお店「サリーリ」
サリーリとはアンデスの先住民族の言葉で「旅人」を意味します。 約10年前、世界各国の織物を、現地で買い付けをして、展示販売し始めてから、今では染織、クラフト、楽器などを扱うようになりました。 今までに南米はペルー、ボリビア、エクアドル、中米はグアテマラメキシコ、アジアはインドネシア、インド、タイと年に3,4回程でかけています。 9年前からティーショップも始めて富良野の雄大な景色を眺められる、テラスにハンモックを吊るし、十勝岳連峰を眺めながら、お茶も飲めるようになりました。 ぜひ一度お立ち寄りください。
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